読者になる
★ゲームの今がわかる!★

【「オーバーウォッチ(Overwatch)】(PS4)体験会レポート公開(日本語版) 「SQUARE ENIX EXTREME EDGES」 5月24日発売予定


ジャンぱいあを楽しんでヤマダポイントをGETしよう! [PR] ジャンぱいあ

画像引用:PlayStation公式サイトより

スクウェア・エニックスの海外ゲームタイトル専門レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES」による「オーバーウォッチ」の最速体験会が行われた。Blizzardが開発した新世代アクションシューティングとして注目されている作品だ。公式サイトでは体験会にて白熱したチーム対抗戦の様子や、ローカライズスタッフがBlizzardのデバックチームとのガチバトルで作品に魅了されローカライズに至った経緯などが公開されている。

【動画】:‪オーバーウォッチ: ゲームプレイトレーラー1 日本語吹き替え版‬

チームでの連携が面白い「チーム対戦型アクションシューティングゲーム」

「オーバーウォッチ」は、ヒーローによる「ロールプレイ」と「チームプレイ」がカギとなり、多様な武器や性格のあるヒーローたちの特徴に加え、4つの「ロール」のいずれかに区分される。敵を倒す「オフェンス」、敵から拠点を守る「ディフェンス」、壁となって前線を押し上げる「タンク」、仲間を支援する「サポート」といったロールがあり、これらの役割に活かせる多彩なアビリティを所持している。

(以下体験者の方の感想引用)

「キャラクターごとに特徴的な武器があって、いろいろ試せて楽しかったです。ショットガンを両手に持つリーパーを使っていましたが、アルティメット・アビリティで範囲攻撃もできて気持ちいいですね」(20代男性)
「もともとFPSが得意ではなくて、最初はオフェンスのキャラクターをうまく使えませんでした。でも、サポートとしてタレットを設置することでもチームの力になれるので、楽しかったです」(10代男性)
「西尾さんがディレクターだった『ライフ イズ ストレンジ』が好きで、またディレクターをするという『オーバーウォッチ』に注目していました。ロールはひととおり試してみて、どの役割でも貢献度がわかるのはうれしいです」(30代女性)

また日本語版オリジナルとして、さまざまな目的の遂行が勝利につながる「オブジェクティブルール」が基本的に全てのルールに対して採用されているとのこと。攻撃チームがペイロードと呼ばれる車両を目的地まで運び、防御チームがそれを阻止する「エスコート」をはじめ、指定された拠点の制圧を巡って争う「アサルト」、1つの拠点を巡って両チームが争う「コントロール」、そして「エスコート」と「アサルト」を合わせたハイブリッド型のルールが存在するとのことだ。

β版配信や特典

販売価格は【PS4】パッケージ版7,800円(税抜)/DL版8,424円(税込)。パッケージ版にはウィドウメイカー用のノワールスキンが初回生産特典として付き、DL版にはPS Storeの予約特典として同内容が付属するとのこと。またDL版は期間限定で1,000円オフとなる。
また発売に先駆け、5月3日〜5月9日までβ版が実施されるそうだ。

オーバーウォッチ オリジンズ・エディション
・ 発売元:スクウェア・エニックス
・ フォーマット:PlayStation®4
・ ジャンル:アクションシューティング
・ 発売日:2016年5月24日(火)予定
・ 価格:パッケージ版 希望小売価格 7,800円+税
    :ダウンロード版 販売価格 8,424円(税込)
・プレイ人数:1人(オンライン時:1~12人)
・ CERO:C(15才以上対象)

更にオーバーウォッチの情報を見たい方は下記リンクへ。

発売前「オーバーウオッチ」【事前情報まとめ】

詳細は下記リンクから。
情報源:PlayStation公式サイト


6周年記念イベント開催中!【ヴァンパイアブラッド】 [PR] ヴァンパイアブラッド

ゲームの今を配信中!
話題のゲーム情報をお届け!

コメントを残す