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【ハースストーン】デッキの作り方(組み方)

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ハースストーンでは自分なりのデッキを作って戦えるというのが最大の面白みとなっているわけですが、初心者からするとどうすれば強いデッキが組めるのか、そもそも何を考えてデッキを組めば良いのかわからないということも少なくありません。

デッキを作る(組む)時の注意点

ではオリジナルデッキの作り方(組み方)では何に注意をすれば良いのかと言うと、まず注意したいのはデッキコンセプトを明確にすることです。

1ターンで大量にミニオンを並べて一気に制圧するのか、マナ加速によって相手よりも先に大きなミニオンを立てるのか、また除去カードを多く投入して相手の動きを阻害して試合の流れをコントロールするというのもコンセプトになるでしょう。

また自分が大好きなカードを活躍させるというのも、もちろん立派なコンセプトとなります。

コンセプトが明確になったのであれば、次は主軸にする動きを考えていくのが定石です。

コンセプトを実現するにはどういった動きをすれば良いか、またそれを少ないカードで実現するにはどう組み合わせるべきかを考え、優先的に投入するべきカードをデッキに投入して行きます。

マナカーブの確認も必要

優先度が高いカードを投入したあとは比較的汎用性が高いカード、または自身の弱点を補えるカードをアクセントとして加え、デッキの枚数が揃ってきたのであれば、次はマナカーブの確認です。

基本的にハースストーンでは強いカードほど大量のマナを消費するというデザインになっているため、強いカードを盲目的に投入しただけだと低いマナの部分が弱く、高いマナの部分が強く出ているはずです。

これでは序盤に全く動けない可能性が高いため、なるべく低マナ域を増やし、高マナ域は削るようにするのが基本です。

マナ加速に秀でているデザインの場合はそうする必要が無いこともありますが、1〜3マナがほとんど入っていないというのはあまりお勧め出来ません。

最後に情報サイトなどをチェックして見落としている要素はないかのチェックと、テストプレイをして実際に動けるかどうかの確認を行えばオリジナルデッキの完成です。

あとは実戦の中で必要なカードと不要なカードを見分けてブラッシュアップして行けば、より強いデッキを目指せるでしょう。


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